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釣り動画やSNSで「JOE(ジョー)」の愛称で親しまれている「湯川マサタカ」さん。
シマノのエギングインストラクターとして、アオリイカ釣りの世界ではよく知られた存在です!
そんな湯川マサタカさんについて、

年齢や出身・身長は?wikiプロフィールと経歴が知りたい!
なんて疑問をお持ちのアナタのために、湯川マサタカさんの年齢や出身・身長などwikiプロフィールと経歴を調査、まとめました。
湯川マサタカのwikiプロフィール!
2.14 バレンタインデーと言えば私が記録更新魚を海から頂いた縁起の良い日。あの興奮をもう一度!お客様に味わっていただきたい。 #ラスト一投宣言 #4800g #レッドモンスター #エギング https://t.co/0RejEtV4TS
— 湯川マサタカ(ショア侍JOE) (@shimano_joe) February 14, 2022
名前:湯川マサタカ(ゆかわまさたか)
愛称:JOE(ジョー)
生年月日:非公開
年齢:非公開(2025年の公式記事で「もう50歳近い」と発言)
出身地:和歌山県串本
活動拠点:和歌山県紀伊半島
身長:非公開(172cm?)
YouTube:JOESTYLEフリーチャンネル!
Instagram:samurai.joe.m.y
Tiktok:湯川 マサタカ
湯川マサタカさんは、YouTubeチャンネル「JOESTYLEフリーチャンネル」でも釣りに関する情報を発信しています。
チャンネルの紹介文を要約すると、次のような内容です。
- デイエギングが大好き
- いろいろな釣りを楽しみながら、多くのことを伝えたい
- 常に楽しく、縁と絆を大切にする
- 笑いを大事にしながら、おしゃれに釣りを楽しむ
第三者の釣りブログによると、チャンネルでは2020年春ごろから動画投稿が始まったとみられます!
当時は外出自粛の時期とも重なり、釣りに行けない人たちにとって、楽しみになる動画として期待されていたようです。
また、同ブログには、投稿開始から数日でチャンネル登録者数が1000人弱になったという記載もありました!
湯川マサタカさんの動画では、釣りを楽しみながら明るく話すスタイルが魅力です!
釣りだけでなく、筋トレや美容なども話題にする予定だったと紹介されています。
シマノの公式サイトにも解説記事があり、エギのカラーの使い分けやロッドについて学ぶことができます。
動画と記事の両方で釣りの知識を深められるのは、初心者にもうれしいところですよね!
年齢や身長は公表されている?
湯川マサタカさんの年齢については、正確な生年月日や現在の年齢を確認できる情報は見つかりませんでした。
ただし、シマノの公式記事(2025年4月)では、本人が、
もう50歳近い年
と話しています⇒コチラ
そのため、年齢を考えるうえでの手がかりはあります!
とはいえ、発言時期を考慮する必要があるため、現在の年齢を具体的な数字で断定するのは避けたほうがよさそうです。

年齢が気になる気持ちは、私もよく分かります。
ただ、推測で数字を書くと誤情報になりかねません。ここは本人の発言を紹介するにとどめますね!
身長についても、今回確認したシマノの公式プロフィールや記事では、具体的な数字を確認できませんでした。
ネットで検索してみると、「身長172cm」とヒットすることもありますが、公式に発表された情報ではないため断定は避けたいところ‥。
動画や写真で背の高さを想像したくなりますよね!
でも、見た目の印象だけでは正確な数字は出せません。
今後、本人が公式SNSなどで身長について触れる機会があれば、新たな情報が分かるかもしれません。
出身はどこ?活動拠点は和歌山県紀伊半島
湯川マサタカさんの出身地は、和歌山県串本です。
シマノの公式記事では、串本で生まれ育ったことが紹介されています!
また、シマノの公式プロフィールでは、和歌山県の紀伊半島をホームに活躍するエギングのエキスパートとして紹介されています。
2024年のシマノの記事では、古座川を地元とする場面もありました。
串本の海でエギングを楽しみ、昼は古座川で鮎釣りをするという内容です。
こうした情報からも、湯川マサタカさんが和歌山県に深いゆかりを持っていることが分かります。
海でのエギングだけでなく、川での鮎釣りも楽しんでいるところに、釣り好きとしての幅広さを感じますね!
湯川マサタカの経歴!エギングのエキスパートとして活躍
65センチ3.3キロ エクスチューン79ML ヴァンキッシュ2500S ゴメクサスカスタムハンドル98mm @GomexusFishing PE0.6 リーダー2号 https://t.co/nBKYqGWwUu
— 湯川マサタカ(ショア侍JOE) (@shimano_joe) November 26, 2023
湯川マサタカさんの経歴を一言でまとめるなら、「シマノのインストラクターとして活動するエギングの名手」です。
ちなみに、エギングとは、エギと呼ばれるエビの形をしたルアーでイカを釣る釣りです。
初心者さんには「イカ専用のルアー釣り」と言えば伝わりやすいと思います。
別の釣りブログでは、湯川マサタカさんについて、和歌山で活動する美容師だという情報もあるんですよ。
湯川マサタカさんのXを遡ると「美容師でよかった」といった書き込みが確認できます⇒コチラ
ですが、美容師の書き込みがあるのは2011年~2012年、約15年前の情報なんです。
※現在も美容師として活動しているのか‥公式情報で確認できていません。
そのため、現在の職業や経歴として断定せず、参考情報として捉えるのがよさそうです!
さらに、湯川マサタカさんのYouTubeチャンネルの初動画(2020年4月)の概要欄には「格闘技経験」もあるとの旨の書き込みも確認できました!

美容師に格闘技、そして釣りのインストラクターまで、湯川マサタカさんの振れ幅に驚きました!
シャロー攻略やボトム攻略が得意な独自のエギングスタイル
湯川マサタカさんの持ち味は、シマノの公式プロフィールによると、次のような釣り方です。
- 日中を中心に、ボトムを丁寧に探る
- 釣り場を見抜く洞察力が鋭い
- 反応がなければ1投で見切る攻撃的なスタイル
ボトムとは、海底付近のことです。
エギを底まで沈めて、イカがいる層を丁寧に探っていきます!
具体例が、2025年の宮城県・南三陸での釣行です。
強風で先行者も多い厳しい状況でした。
そこで湯川マサタカさんは、沖のボトムを狙ってムギイカ(小型のスルメイカ)を連発しています。
シマノの公式プロフィールには、以下のような記載がありました
釣り場を見抜く洞察力も鋭く、反応がなければ1投で見切るほどの攻撃的なスタイルが持ち味。
引用元:SHIMANO

「見切る」と聞くと冷たく感じるかもしれません‥でも私は、見切りの速さは自信と経験の裏返しだと感じました。粘るより、動いて当たりを探すほうが近道な日もありますよね!
また、浅場を攻めるシャロータイプのエギについても、春の親イカ狙いなどの解説記事で紹介されています。
シャローとは「浅い」という意味です。
浅場でゆっくり沈むエギを使うという考え方ですね!
さらに、第三者の釣りブログでは、Googleマップの衛星写真から地形や潮の流れを予測して釣り場を探す方法も紹介されていました。
本人の公式発言として確認できた情報ではありませんが、釣り場選びに関する参考情報のひとつといえそうです!
シマノのエギングインストラクターとしての活動
湯川マサタカさんは、シマノのインストラクターとして活動しています。
シマノの公式サイトでは、次のような記事に登場しています。
- ショアエギングロッド「25セフィア リミテッド」の開発の道のり
- 春イカ捕獲の鉄則(片原恵麻さんとの共演)
- 長崎・平戸でのエギング
- 京都・岡山でのライトエギング解説
ライトエギングとは、小型のエギなどを使って小さめのイカを狙う釣り方です。
エギングの名手というと、アオリイカだけを狙う人を想像しますよね。
でも湯川マサタカさんは、鮎の友釣りやイカダ釣りなども楽しむフリースタイルアングラーです。
2024年7月には、鮎釣りの名手・坂本禎さんと釣果を競い、湯川さんが6匹、坂本さんが4匹という結果で勝利しています⇒コチラ
お互いを「ジョー」「兄貴」と呼び合う様子からも、親しい関係が伝わってきます。

エギングだけでなく、さまざまな釣りに挑戦しているところも、湯川マサタカさんの魅力のひとつですね!
湯川マサタカさんの結婚なども気になりますよね!こちらもご覧ください!
まとめ
・湯川マサタカのwikiプロフィール
・年齢は、不明(2025年のシマノ公式記事で「もう50歳近い」と本人が発言)
・出身地は、和歌山県串本(活動拠点は和歌山県紀伊半島)
・身長の公式な情報はなし(ネット情報では「172cm」と言われている)
・湯川マサタカの経歴は、シマノのインストラクターとして活動するエギングの名手(過去には格闘技経験を持ち、美容師でもある)
今回は、湯川マサタカさんについて以上のことがわかりました。
調べてみて、プロフィールの数字だけでなく、幅広い釣りを楽しむ姿勢や、釣りに対するこだわりも魅力的な方だと感じました!
エギングに興味がある方はもちろん、釣りをもっと楽しみたい方も、ぜひ湯川マサタカさんの動画やシマノの公式記事をのぞいてみてくださいね。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。

